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2019
10.09

カテゴリー:雑記

拡散希望

IMG_1515

見れるかどうか分かりません。

弊社で発生した事故の

ドライブレコーダーの映像です。

令和元年10月5日(土)AM4:30 頃

国道23号線 西向き

十一屋交差点にて発生した。

追い越し車線を走行していた

大型トレーラーが

突然 操舵不能に陥り

中央分離帯のフェンスをなぎ倒した。

操舵不能に陥った原因は

交差点に進入する際の路面を確認して頂きたい。

凍結しているかのように

光っていることが分かる。

これは道路上に汚泥が散乱しており

その上を通過した際

ハイドロプレーニング現象が発生。

それが原因で中央分離帯に接触したのだ。

乗務していたドライバーは

衝撃により現在

通院中である。

何が言いたいのか。

ウチの事故の他にも

同じ場所で乗用車の事故。

バイクの転倒事故と

同時間帯に

ウチを含め3件発生している。

それなのに警察は

汚泥をこぼした車両の捜査を行おうとしない。

どこぞのトラックが

信号が変わりかけた交差点に進入し

急ブレーキをかけ

止まれないと思い急加速。

汚泥水は一気に荷台の後方から溢れ

本線上にこぼれた。

その直後

事故車両が通過し発生したのだ。

3件事故が発生した後

23号線を維持する土木事務所が

汚泥を回収する作業が行われ

回収作業は昼頃までかかったようだ。

ただの落下物事故として

扱われることに腹が立つ。

汚泥物を散乱させた業者に

再発防止を行わない事には

さらに大きな事故を起こしかねない。

この事故を目撃した方

この業者を知っているという方

御一報ください。

こぼしたドライバーは分かっているはずだ。

自分で名乗り出ろ。

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